wine 1.4→1.6に。しかし証明写真をつくろう!フリー版は動かず

つい魔が差してwine1.4→1.6をアップデートしました。

まぐれでもいいからoffice2003や証明写真をつくろう!フリー版とかが動かないかなぁとかいろいろありまして。
wineのインストールは下記サイトを参考にさせていただきました。

https://sites.google.com/site/hymd3a/wine/line

ちなみにLINEはしておりませんよ。

証明写真をつくろう!フリー版は.netFramework3以上が必要なので、いろいろ頑張ってみたのですが、winetrickからMS.net2.0(dotnet 20)から順々にいれていったのですが、20だけがインストール可能で20sp1、30、40すべて全滅。

証明写真をつくろう!フリー版は起動はするのですが、画像の加工をするための画像の読み込みが正常に行われず、だめでした。

結局

http://shoumeishashin.strud.net/

とか

http://ledyba.org/IdPhotoMaker/

のウェブ上のサービス使ったほうが早いと断念。ちょっと自分の顔写真をアップするのは抵抗あるけど。
GIMPを極めればそんなの簡単なのかもしれないけど、間に合いません。

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Excel Viewerまたまた起動せず→dllを入れて解消

excel viewerがまた文句を言い始めた。

重大な問題がxlview.exeにとかなんとか。とエラー画面でOK押すと終わってしまう。

なんじゃこれー。アンインストールとか繰り返すけど変わらず。

http://appdb.winehq.org/objectManager.php?sClass=version&iId=20077

を泣く泣く英語→日本語で読む。

このページの一番したのコメントが大事。

チャート·テキストの修正
水曜日2011年10月12日、午前14時08分にピートK.の
一つのサンプルでは、私がテストしたスプレッドシート(Mac OS Xの場合、皮袋、ワイン1.3.28)チャート·テキストは見えなかった。私が代わりに”ワイン”(バグ14980も参照)の”ネイティブ”にRiched20.dllををオーバーライドすることによってそれを修正しました。 【ポスト新 ] [ これに対する返信 ]

えー、グーグル先生の日本語訳によるとRiched20.dllを入れると修正できるんかい。

なんするもんかさっぱりわからんが入れてみることに。

winetricks→select the default wineprefix→install a windows DLL or component

からRiched20.dllを追加。なぜかRiched20.dllを入れると下のRiched30.dllの分も入る模様。

ようやく起動。しくしく。大変やった。なんか変わったんじゃろか?

Wineのレジストリを書き換える

playonlinuxから撤退したため、またwineにもどってしまった。

メモ帳がないと開かない、xpから持ってきたtxtがわずかながらある。

ほとんどはgeditでなんとかなるのだが。

せっかくなので設定を調べてみる。

ギザギザを直す。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11103974521

フォント設定をレジストリごと書き換える。

http://d.hatena.ne.jp/kita_yuta/20100615/1276606183

http://kei0725.blogspot.jp/2011/06/wine.html

ってめんどくさーい。

ちょっと気合が入った時にやろう。下2つのフォントはもうあきらめるかもしんない。

ギザギザが直ればいいか。

PlayonLinuxに挫折した人

中身はwineらしいけど、使いやすそう。

http://ubuntuapps.blog67.fc2.com/blog-entry-404.html

と思ったけど、いざインストールするとよくわからない。

ソフトウェアの管理も途中で止まるし、なんかいやな雲行き。

詳しい解説

http://namakemono.6.ql.bz/web/index.php?a=ubuntu&b=PlayOnLinuxInst

http://namakemono.6.ql.bz/web/index.php?a=ubuntu&b=PlayOnLinuxUse

あーのー、結構めんどくさいです。特にインストールなしのアプリケーションが。

もういいやとソフトウェアの管理から削除したらwineだけがメニューに残ったwわろた。

ゲームはたくさん動くらしいので、その用途なんでしょう。

とりあえず、インストールして使うアプリケーションのものとして自分の中では分類。

また必要になったらよろしくー。

vertical editor をwineで

Vertical Editor自体にインストーラーはないので、解凍するだけ。

あ、実行権限つけるんだっけ。右クリックからwineで起動すると、簡単に起動するのですが、なんかkeepass2みたいに大昔っぽい画面のつくりに。

とっても見づらい。

なにかを調整すればできるのかもしれないけど、今のところ常用したいかんじではないです。

普段から使い慣れてたので、これはほんとうはもっていきたかった。

Wineを追加

とりあえずEXCELのファイルを読み込ませたかったので、wineを追加することに。

ソフトウェアの管理からwineを検索。インストールまではとっても素直にOK。

https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Application/Wine

上記を参考にとりあえずExcel viewer2003をインストール。OKだったので、Word viewerもインストール。

USBメモリでXPから持ってきたファイルが開くことを確認して、office2003のExcelとWordをインストール。

動作正常。

調子に乗ってfireworksMX2004もやってみたが、インストールまではいくものの、認証通らず。30日間の期間制限付きになってしまった。

まぁきっといれても重くて動かない可能性が高いけど。

残念無念。

fireworksはあきらめてアンインストールした。