Excel Viewerまたまた起動せず→dllを入れて解消

excel viewerがまた文句を言い始めた。

重大な問題がxlview.exeにとかなんとか。とエラー画面でOK押すと終わってしまう。

なんじゃこれー。アンインストールとか繰り返すけど変わらず。

http://appdb.winehq.org/objectManager.php?sClass=version&iId=20077

を泣く泣く英語→日本語で読む。

このページの一番したのコメントが大事。

チャート·テキストの修正
水曜日2011年10月12日、午前14時08分にピートK.の
一つのサンプルでは、私がテストしたスプレッドシート(Mac OS Xの場合、皮袋、ワイン1.3.28)チャート·テキストは見えなかった。私が代わりに”ワイン”(バグ14980も参照)の”ネイティブ”にRiched20.dllををオーバーライドすることによってそれを修正しました。 【ポスト新 ] [ これに対する返信 ]

えー、グーグル先生の日本語訳によるとRiched20.dllを入れると修正できるんかい。

なんするもんかさっぱりわからんが入れてみることに。

winetricks→select the default wineprefix→install a windows DLL or component

からRiched20.dllを追加。なぜかRiched20.dllを入れると下のRiched30.dllの分も入る模様。

ようやく起動。しくしく。大変やった。なんか変わったんじゃろか?

Wineを追加

とりあえずEXCELのファイルを読み込ませたかったので、wineを追加することに。

ソフトウェアの管理からwineを検索。インストールまではとっても素直にOK。

https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Application/Wine

上記を参考にとりあえずExcel viewer2003をインストール。OKだったので、Word viewerもインストール。

USBメモリでXPから持ってきたファイルが開くことを確認して、office2003のExcelとWordをインストール。

動作正常。

調子に乗ってfireworksMX2004もやってみたが、インストールまではいくものの、認証通らず。30日間の期間制限付きになってしまった。

まぁきっといれても重くて動かない可能性が高いけど。

残念無念。

fireworksはあきらめてアンインストールした。