ディスクユーティリティでの変なウィンドウ表示

もうすぐ2年縛りが切れるスマホのmicroSDの読み書きがおかしくなってしまいました。

USBリーダーに挿してからディスクユーティリティ(Gnome-disk-utility)を使って様子を見たのですが、そこでドライブのフォーマットをFATでしようとすると、ウィンドウが縦にびよーんと伸びて下にあるボタンが押せなくなる事象が発生。

元々のmintのheightの指定がおかしいのか、日本語環境でだけそうなるのかはじぇんじぇんわかりません。いつも使ってるmictlanからデフォルトにデスクトップも直してみたのですが、現象変わらず。

なんだこれ。

ちなみに他のext系の選択肢ではなにも起こらない。

このmicroSDは最終的に読み書き不可になってしまったため、microSDだけかと思い、念の為USBメモリでも試したが変わらず。ちなみにこのmicroSDはXPでも読み書き不可だったので、多分microSDの死亡は確定。

ちなみにデスクトップのほうからは問題なくフォーマットFATで選択してもできる模様。変なバグやねぇ。

いざというとき困るとやなので、保険としてgpartedをインストールしときました。

もちろん動作に問題なくFATでフォーマットできました。

むぅ。直し方がわからんかったのでこのまま放置する予定。

medibuntu乗り換えの方法

もうまとめてる人がいたよ!

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n220662

先人の知恵ありがたく頂戴いたしました。

今のところ、やったのは削除だけですが。

自分の使ってるlibdvdcss のverが1.2.12でvideolanの最新が1.2.13。

今度暇な時に、ゆっくりテキストで変更しないと失敗しそうなので、なにかの機会があったらするつもりです。

これにてmedibuntu関係は終われそう、感謝です。

Medibuntuってなくなっちゃったの??

あー、なんかwineと関係なくmedibuntu終わったと書いてるような。

http://forums.linuxmint.com/viewtopic.php?f=90&t=147271

同じページのgoogle翻訳です。↓


修正する方法:Medibuntuに関するエラーを更新

ポストによってxenopeek午前11時20日(金)2013年10月11日に

すでにUpdate Managerを使用して、Medibuntuリポジトリを削除するかは `apt-get`あなたが最も可能性の高い次のようなエラーを取得されます(私が追加された赤のハイライト)を更新していない限り、実行されている:

取得に失敗しました http:/packagesを。medibuntu .org/dists/precise/free/binary-i386 /パッケージ404が見つかりません

Medibuntuの開発者は、それが終了すると呼ばれ、それらのプロジェクトを断念し、このリポジトリをシャットダウンしていました。したがってエラーあなたは得ている。ここでそのことについて彼らの発表を参照してください:https://launchpad.net/medibuntu/+announcement/11951 あなたはすぐにMedibuntuリポジトリを削除しましょう。あなたはソフトウェアのソース·プログラムの他のソフトウェア]タブから行う(またはファイルを見ることができます)返信下で手動で編集します。これはちょうどあなたの設定からリポジトリを削除され、それはリポジトリからあなたのシステムにインストールされたパッケージは削除されません。Qは:Medibuntuリポジトリとは何のために使用された?代替案はありますか?:Medibuntuはちょうど2つのパッケージ(64ビット上で、私はここでそれを持っていないように私は32ビットについてはよく分からない)のために使用された:

  • libdvdcss2 – ビデオDVDの再生のため;
  • w64codecs – 特定のRealPlayer 10をフォーマットするためのコーデック(RV30/40、COOK、およびRealAudioの)。

どちらも、あなたのシステムにインストールされ、また、Linuxのミントの新しいバージョンにインストールされたままになります。そこに別のリポジトリを使用する必要はありませんが、あなたがしたい場合は、次のことができます。VideoLANの開発者は、libdvdcssのためのリポジトリを持っており、そこにそれを維持しています:http://www.videolan.org/developers/libdvdcss.html

 

最後の方にはcodecは別のところから入れてねとあるようです。

 

https://launchpad.net/medibuntu/+announcement/11951 

のgoogle翻訳は下記です。

Medibuntuプロジェクトは終了する

  1. Medibuntu
  2. Medibuntuプロジェクトは終了する

のために書かれた Medibuntu によって Gauvain Pocentek 2013年9月11日に

Medibuntuリポジトリは数ヶ月のためにメンテナンスされていないので、年間でますます役に立たないとなっています。このプロジェクトは、現在放棄とみなされ、あなたがそれを使用している場合、我々は、リポジトリを無効にすることをお勧めしています。

詳細。

すべてMedibuntuユーザーと貢献に感謝します。

2013年9月11日に更新しました。

これからどーなるんでしょーね

ちなみにソフトウェアソースから入れたはずのチェックがはずれてました。

もう入れなくていいってことなんかいな。

wine1.6→1.7に

アップロードマネージャーでせっかくwine1.7が来たのに、本体はwine1.6のままでした。

?いつものことながら仕組みがわかってないけど、

http://www18.atpages.jp/~mansionlaw/index.php?Wine%E3%81%A7Windows%E7%94%A8%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%92%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%9D%E3%81%86

を参考にするにsynapticパッケージマネージャーからもインストールはできるらしい。

じゃあやりましょう!というわけで、この際wineはバージョンアップを追いかけることにしました。

といってもメニュー→システム管理→synapticパッケージマネージャーの検索からwineといれるとwine1.7はすぐ見つかるのでチェックを入れるだけですぐできるんですけどね。

1.5と1.6はインストール時に勝手にsynapticさんが削除してくれました。らっくらく。

特にバージョンアップでの違いは、素人にはわからなかった模様。まぁえーか。

そういえば証明写真をつくるwindowsのフリーソフトで、Primgというソフトをwineで動かすと普通に編集できました。

証明写真をつくろう!フリー版ほどの機能はなく、トリミングなどができるわけではないのですが、印刷のもとになる形はこれですみそうです。トリミングはpintaとか別のソフトで行なっておくことが必要です。

windowsのフリーソフトはこういう痒いところに手が届く便利さがありがたいです。

次回はこれでプリントしたものを使って提出できたらいいなと思っています。

アップデートマネージャーがエラーみたび

wineを1.6にしたころから薄々イヤーな予感はしてたのですが、やっぱりはっきり出ましたよ。
アップデートマネージャーのエラーが!!

全てまたは一部のリポジトリのインデックスファイルがダウンロードできませんでした

指定されているリポジトリが既に存在しないか、あるいはネットワークに問題がある可能性があります。古いインデックスファイルがある場合はそれが使用されますが、無い場合にはそのリポジトリは無視されます。ネットワーク接続を確認し、正しいリポジトリに設定されているか確認してください。

http://packages.medibuntu.org/dists/precise/Release.gpg の取得に失敗しました ‘packages.medibuntu.org:http’ (-5 – ホスト名にアドレスが割り当てられていません) の解決中に何か問題が起こりました
http://packages.medibuntu.org/dists/precise/free/binary-i386/Packages の取得に失敗しました ‘packages.medibuntu.org:http’ (-5 – ホスト名にアドレスが割り当てられていません) の解決中に何か問題が起こりました
http://packages.medibuntu.org/dists/precise/non-free/binary-i386/Packages の取得に失敗しました ‘packages.medibuntu.org:http’ (-5 – ホスト名にアドレスが割り当てられていません) の解決中に何か問題が起こりました
http://packages.medibuntu.org/dists/precise/free/i18n/Translation-ja_JP の取得に失敗しました ‘packages.medibuntu.org:http’ (-5 – ホスト名にアドレスが割り当てられていません) の解決中に何か問題が起こりました
http://packages.medibuntu.org/dists/precise/free/i18n/Translation-ja の取得に失敗しました ‘packages.medibuntu.org:http’ (-5 – ホスト名にアドレスが割り当てられていません) の解決中に何か問題が起こりました
http://packages.medibuntu.org/dists/precise/free/i18n/Translation-en の取得に失敗しました ‘packages.medibuntu.org:http’ (-5 – ホスト名にアドレスが割り当てられていません) の解決中に何か問題が起こりました
http://packages.medibuntu.org/dists/precise/non-free/i18n/Translation-ja_JP の取得に失敗しました ‘packages.medibuntu.org:http’ (-5 – ホスト名にアドレスが割り当てられていません) の解決中に何か問題が起こりました
http://packages.medibuntu.org/dists/precise/non-free/i18n/Translation-ja の取得に失敗しました ‘packages.medibuntu.org:http’ (-5 – ホスト名にアドレスが割り当てられていません) の解決中に何か問題が起こりました
http://packages.medibuntu.org/dists/precise/non-free/i18n/Translation-en の取得に失敗しました ‘packages.medibuntu.org:http’ (-5 – ホスト名にアドレスが割り当てられていません) の解決中に何か問題が起こりました
いくつかのインデックスファイルのダウンロードに失敗しました。これらは無視されるか、古いものが代わりに使われます。

まじで全部読む気にならないぐらい長い。

しょうがないので、ソフトウェアの管理から編集→ソフトウェアソース→その他のソフトウェアの中にあるレポジトリ

http://packages.medibuntu.org/

のチェックをはずして回避。

つーかwineとmedia系のってなにか関係あるのでしょうか?
それともタイミングが重なっただけで、全然別の理由か?

追記:
今朝になって再度http://packages.medibuntu.org/のチェックを入れてアップデートマネージャーを動かすとなにも問題なく終了。
アップデートマネージャーのマネージャーの内容がwine1.7のアップデートでした。

うー、よーわからんけど解決です。

wine 1.4→1.6に。しかし証明写真をつくろう!フリー版は動かず

つい魔が差してwine1.4→1.6をアップデートしました。

まぐれでもいいからoffice2003や証明写真をつくろう!フリー版とかが動かないかなぁとかいろいろありまして。
wineのインストールは下記サイトを参考にさせていただきました。

https://sites.google.com/site/hymd3a/wine/line

ちなみにLINEはしておりませんよ。

証明写真をつくろう!フリー版は.netFramework3以上が必要なので、いろいろ頑張ってみたのですが、winetrickからMS.net2.0(dotnet 20)から順々にいれていったのですが、20だけがインストール可能で20sp1、30、40すべて全滅。

証明写真をつくろう!フリー版は起動はするのですが、画像の加工をするための画像の読み込みが正常に行われず、だめでした。

結局

http://shoumeishashin.strud.net/

とか

http://ledyba.org/IdPhotoMaker/

のウェブ上のサービス使ったほうが早いと断念。ちょっと自分の顔写真をアップするのは抵抗あるけど。
GIMPを極めればそんなの簡単なのかもしれないけど、間に合いません。