cinnamonデスクトップで起動後デスクトップにあるアイコンが表示されない

タイトル通りcinnamonデスクトップで起動後デスクトップにあるアイコンが表示されない状態です。

解消法はと言えば、ファイルマネージャーを起動するか、デスクトップアイコンを起動すれば直るようです。

しかし変なところで不完全ですね。cinnamon。

https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=15366

上記ページにはプロプライエタリドライバを使ってみればとあるのですが、それは以前やって痛い目にあっているので、今は試したくありません。

別の解消法があればいいのですが。

https://wiki.archlinux.org/index.php/Cinnamon_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E)#.E3.83.87.E3.82.B9.E3.82.AF.E3.83.88.E3.83.83.E3.83.97.E3.81.AB.E3.82.A2.E3.82.A4.E3.82.B3.E3.83.B3.E3.81.8C.E8.A1.A8.E7.A4.BA.E3.81.95.E3.82.8C.E3.81.AA.E3.81.84

OS違うけど合ってる?試すのはまた今度に。

追記:

時間があったので、12.04はnemoで間違いないのを確認して

$ gsettings set org.gnome.desktop.background show-desktop-icons false

で解決しました。押忍。

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ソフトウエアの管理のソフトウェアソースのbackport

ソフトウェアの管理の中にbackportがあるのはなんとなく他のblogさんの記載で知っていたが、使うことはないだろうと思っていた。

が、

http://penguin.tantin.jp/mori/Ubuntu%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%97%E3%81%A6.html

でbackportにチェックを入れてあげるといいことがあるかもよ(自分解釈)と書いてあったので、チェックを入れてソフトウェアの更新をしてみたら、cinnamonメニューが英語から日本語になった。

いや、ありがたいんだけど、もう1ヶ月近く英語メニューで見てたから、全体的にちょっと見慣れない。

ソフトウェアソースのbackportって最初チェック入ってないもんだったのか。

ずっと気合で英語で使っていたcinnamonシステム設定も日本語化。あー、こーゆー訳でしたか。うう、メニューだけ英語化したくなってしまった。ほへ。

追記:

再起動するとテーマの設定がデフォルトに戻っちゃいました。またMictlanダウンロードするところからになりました。

Excel Viewerまたまた起動せず→dllを入れて解消

excel viewerがまた文句を言い始めた。

重大な問題がxlview.exeにとかなんとか。とエラー画面でOK押すと終わってしまう。

なんじゃこれー。アンインストールとか繰り返すけど変わらず。

http://appdb.winehq.org/objectManager.php?sClass=version&iId=20077

を泣く泣く英語→日本語で読む。

このページの一番したのコメントが大事。

チャート·テキストの修正
水曜日2011年10月12日、午前14時08分にピートK.の
一つのサンプルでは、私がテストしたスプレッドシート(Mac OS Xの場合、皮袋、ワイン1.3.28)チャート·テキストは見えなかった。私が代わりに”ワイン”(バグ14980も参照)の”ネイティブ”にRiched20.dllををオーバーライドすることによってそれを修正しました。 【ポスト新 ] [ これに対する返信 ]

えー、グーグル先生の日本語訳によるとRiched20.dllを入れると修正できるんかい。

なんするもんかさっぱりわからんが入れてみることに。

winetricks→select the default wineprefix→install a windows DLL or component

からRiched20.dllを追加。なぜかRiched20.dllを入れると下のRiched30.dllの分も入る模様。

ようやく起動。しくしく。大変やった。なんか変わったんじゃろか?

zipの文字化け

何度か入れなおしているうちにどうしてもこの処理を忘れることに気づいた。

http://mba-hack.blogspot.jp/2013/05/ubuntuzip.html

もう忘れないために貼り付けておく。

# sudo add-apt-repository ppa:ikoinoba/ppa && sudo apt-get update && sudo apt-get upgrade

You are about to add the following PPA to your system:
http://linux.ikoinoba.net/
http://linux.ikoinoba.net/index.php?mode=page&aim=rpm_deb

More info: https://launchpad.net/~ikoinoba/+archive/ppa
Press [ENTER] to continue or ctrl-c to cancel adding it

Executing: gpg –ignore-time-conflict –no-options –no-default-keyring –secret-keyring /tmp/tmp.lpuFd1nu9Q –trustdb-name /etc/apt/trustdb.gpg –keyring /etc/apt/trusted.gpg –primary-keyring /etc/apt/trusted.gpg –keyserver hkp://keyserver.ubuntu.com:80/ –recv A627E5260CC11310C83326ABA411B38755F2E867
gpg: 鍵55F2E867をhkpからサーバーkeyserver.ubuntu.comに要求
gpg: 鍵55F2E867:“Launchpad sawaa”変更なし
gpg: 処理数の合計: 1
gpg: 変更なし: 1
E: ソースリスト /etc/apt/sources.list.d/ikoinoba-ppa-precise.list の 2 行にあるタイプ ‘b-src’ は不明です
E: ソースのリストを読むことができません。

???えええ。なんでぇ。もう嫌だ。しゃーないので、あきらめる。

wineに解凍ソフトを入れればここまでしなくてもいいという書き込みを発見。

それもありなんですかね。

追記:

またアップデートマネージャーくんがなんか言い始めたので、一度ikoinobaさんのppaを削除。purgeを使いました。でもエラーのままでしたが。

sudo apt-getあたりを&&で繋げずにやるとエラー消えました。zip相変わらずです。オバカにはwineが正解かも。

追記2:

7zipfullもそうでない7zip両方ソフトウェアの管理から取り除いてみた。→状況変わらず。

wineに解凍ソフト入れてしまいました。負けてますけど、なにか?(ドヤ顔)

またアップデートマネージャーにエラーがでたよ

アップデート失敗2

えー、なんすかこれ。

しょうがないので、言われた通りにsudo dpkg –configure -aを実行。

(中略)

update-notifier-common (0.119ubuntu8.6) を設定しています …

設定ファイル `/etc/apt/apt.conf.d/10periodic’
==> あなたかスクリプトによって設定ファイルが作成されています。
==> パッケージメンテナが提供するパッケージにもこのファイルが存在します。
どうしますか? 以下の選択肢があります:
Y か I : パッケージメンテナのバージョンをインストールする
N か O : 現在インストールされている自分のバージョンを残す
D : 両バージョンの差異を表示する
Z : 状況を調査するためにシェルを開始する
デフォルトでは現在使っている自分のバージョンを残します。
*** 10periodic (Y/I/N/O/D/Z) [デフォルト=N] ? n

(以下普通に終了)

あー、もー、わけわかんないんすけど。変更した覚え全然ないしぃ。

http://septieme-sens.blogspot.jp/2012/02/ubuntu.html

10periodicって自動実行のファイルなのかね。とりあえず放置。

ちなみにスクリーンショットの画像を編集するのに初めてlibreのdrawを使いました。

イマイチわかってない。

Wineのレジストリを書き換える

playonlinuxから撤退したため、またwineにもどってしまった。

メモ帳がないと開かない、xpから持ってきたtxtがわずかながらある。

ほとんどはgeditでなんとかなるのだが。

せっかくなので設定を調べてみる。

ギザギザを直す。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11103974521

フォント設定をレジストリごと書き換える。

http://d.hatena.ne.jp/kita_yuta/20100615/1276606183

http://kei0725.blogspot.jp/2011/06/wine.html

ってめんどくさーい。

ちょっと気合が入った時にやろう。下2つのフォントはもうあきらめるかもしんない。

ギザギザが直ればいいか。

本屋で立ち読み 初心者用linux雑誌・本

えー、下記画像はamazonアフィである旨宣言しときます。

踏みたくない人は踏むべからず。ブログ主のアホの子の養分になっちゃうゾ。


一番買おうかなと迷った雑誌。ムックというのだろうか。ちょうど自分みたいなwinXPなどからlinux初めて触りました人向け。日経さんはmintがお嫌いらしく、初心者向けのディストリとしては華麗にスルーされております。


amazonで評価がいい本。ほんとに初心者向け。逆に言えば密度はそんなに高くない。初心者がいかに落ちこぼれないかが最重要に書かれている模様。


デュアルブートの時のlinuxのみアンインストールするとこだけ拾い読み。windowsの回復コンソールだっけ。ずっと前にCD作ったばい。あれがいるとは知らなかった。他はlinux導入後だったので、そうですかという感じ。

http://www.obenri.com/_dual_boot/uninst_dualboot.html

http://www18.atpages.jp/~mansionlaw/index.php?ubuntu%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%96%B9%E6%B3%95

↑ほぼこんな内容だったような。

linuxの利用方法が豊富に書いてあるんだけど、多分自分ではここまでやらないと思ったので、さらっと読んだだけ。ちゃんとやるときっとサーバとかの理解にも繋がりそうな気がする。興味がある項目がある人にはお得だと思う。

目次の一覧はこちら。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/MAG/20120927/425882/


これは店頭になかった。まだこちらの書店まで配本されていない模様。上記の本「linuxでできること150」の2013年版50ってかんじだと思う。さらっと読みたいけど、きっと自分で取り組むにはレベルが高いか全然興味ないかのどっちかかもしれない。項目が書いてあると親切なんだけどなぁ。

立ち寄った書店の扱いのせいか、日経linux関係の書籍が多い。で、最終的にはLPI-JAPANの無料のPDFの分、あれからまったく進んでいないため、コマンドひと通り扱うのにそっちのこと進めたほうが?と冷静になってしまい、結局買わず。

日経linuxのサイトではPDF版も雑誌と同価格で販売中。つかDVD-ROMついてなくて同価格って強気の設定。ubuntu magazineの前号PDF無料公開がすごい太っ腹に見えてきた。